| 足のお医者さんのような靴屋さん 大正14年オーダー靴店として創業 ドイツマイスター指導による健康靴作り |
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靴の修理 整形外科的調整 ドイツマイスターの技術指導で合わない靴を靴快に 調整修理いたします。 |
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痛んだ靴の修理 部品の交換など靴のリペアー(修理)
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| ドイツ整形外科マイスター技術が有るからこそ出来る高度な靴の修理 及び 膝 腰 足の痛みを緩和する整形外科靴の加工・調整をいたします。 |
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| 修理 調整名 |
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| カカト部 | |||||||||||||||||||
| * カカトの修理 紳士 ビジネス カジュアル |
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| * カカト修理 婦人 パンプス |
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カカト修理 婦人 カジュアル ウォーキング |
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カカト修理 スニーカー |
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| * かかとが痛い 足のカカトに傷が出来 たり皮がむける |
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カカトが食いむ 靴のカカトのカーブが 合わなく傷や出血する |
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| * くる節調整 くる節が食い込いこむ |
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| * スベリ皮交換 カカト内側皮が すれてボロボロに なっている |
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| * ヒールカット ヒールが高さが高いので 低くしたい |
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| * ヒール皮巻き替え パンプスのヒールの 皮にキズ 皮がめくれてしまった |
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| ヒール交換 ヒールが取れてしまった 履きすぎてしまった 新しいヒールに交換 |
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| 脚長差 (足の長さが左右違う ) | |||||||||||||||||||
足の長さが違って困っている 事故 病気 人工関節などで 脚長差がある 中敷による調整 |
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| ソールによる脚調整 事故 病気 人工関節などで 脚長差がある |
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| 中敷とソールの 組み合わせ脚調整 事故 病気 人工関節などで 脚長差がある |
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足の長さが違って困っている 事故 病気 人工関節などで 脚長差がある |
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| プッファーヒール (緩衝ヒール) | |||||||||||||||||||
緩衝ヒール加工 カカト 膝 腰が痛いので衝撃を和らげる柔らかいソールにしたい |
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| ハングルンド加工 カカトにコブや出っ張りがあり カカトが痛い ハングルンド病加工 |
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| 内側ウェッジ加工 偏平足 腰の痛み |
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外側ウェッジ加工 足が捻挫しやすい |
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踵骨棘加工 踵骨棘と診断されカカトが歩くたびに痛い |
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| つま先部 | |||||||||||||||||||
| * つま先補修 つま先がはがれた |
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| * つま先補修 履きすぎてしまった つま先が欠けてしまった |
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* 靴の前半分が磨り減って薄くなってしまった つま先ゴム張り |
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| * 滑り止め加工 皮底 すべり易い底に 滑りにくい底材を張る 滑り止め加工 |
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| * 皮切れ補強 つま先 小指など皮が切れてしまった 皮切れ補強 |
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ミシン掛 ミシンの糸が切れた ほつれた |
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| * 靴の幅伸ばし 幅がきつい 小指が痛い 外反拇指が痛いので靴の幅を伸ばしたい 外反母趾など 幅伸ばし |
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| * つま先伸ばし 爪がぶつかる 巻き爪が痛いのでち靴のつま先を上に広げたい |
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| * 靴の長さを少しも伸ばしたい ヒールのカーブを変えたい ハンマートゥなど つま先の長さ伸ばし |
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| * 甲伸ばし 甲がきつくて痛いので 甲を高く伸ばしたい |
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| * 靴紐の交換 靴紐が切れそうなので交換したい |
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| * ビジョウの交換 ビジョウが取れやすい ビジョウが硬いと取れにくい |
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| ソール部 | |||||||||||||||||||
| * ウォーキングタイプ スニーカータイプ |
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| フィンコンフォート オールソール |
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| ヤコフォーム オールソール |
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| 革底のオールソール |
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主なリ修理サービスと靴の履き方について 当店では基本的に調整、修理(リペア)はお預かりとさせて頂いております。 かかとや靴先が減りすぎた状態ではあまりにも靴がかわいそうです。 靴には人格を表すという言葉があります。 靴底が減ったままでは、社会人としての評価もあまり良くありません。 靴と末永く付き合うためにご利用下さい。 修理をお持ち頂く前にお読み下さい。 修理をする靴のマナーとして、靴の汚れをブラシや布巾で軽く取りましょう。 靴の汚れはカビの原因や革の劣化に繋がる恐れがあり 乳化性靴クリームの塗りましょう。 修理をお送り頂く際のご注意事項(お買い上げの方やお引越しされた方へ、配送による修理の受付) 電話で修理内容をお尋ね下さい。 修理靴を直接送って頂いても結構です。 電話でおおまかなお見積もりを出させて頂きます。 修理が出来上がりましたらご連絡いたします。 |
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靴ひもの役割と靴の履き方について
靴をそのまま無理に履く方を多く、ひも靴が面倒という理由でスリッポンを好む方が多いです。 ひもを解かず靴を履く事は本当に正しい履き方ではありません。 人が集まる場所で、靴をそのままグイグイと足を足を突っ込む方が多いです。 かかとのカウンター芯を踏み潰す事はフィット感の低下につながります。 実はこの履き方には問題があり、「余計な世話だ、私の靴だから関係ない」と言われれば、それまでの事です。 靴の最も大事なカウンターの芯を、潰してしまう場合が多く、こうした履き方が靴の寿命を縮めている原因の一つです。 かかとの芯を踏み潰した悪い一例です。(極端ですが・・・・)カウンターが完全に破壊された状態では履き心地は最悪と言えるでしょう。 半年や1年もしない内にかかとが踏みつけられてしまった状態に(かかと腰裏)は踏み壊され元の形には戻せません。 踵が踏みつけられた状態では、かかとのホールド感が全く期待できず、足も疲れやすくなります。 靴底をかかと修理やオールソール修理しても、かかと芯が壊れた状態の靴ではかわいそうです。 酷い状態になるカカトの腰裏がめくれてしまい皮膚に当たって痛い場合もあります。 一応カウンターを直す方法としてはかかと腰裏を補強(カウンター修理)がお勧めです。 靴のひもをしっかり締め、かかとをしっかりとホールドした状態の良い見本例です。 靴の甲をベルトで締め、かかとをしっかりとホールドした状態で良い見本例です。靴を履くときに大切な事はまず靴ひもをゆるめて、なるべく靴べら使って履きましょう。 ゆるく靴ひも結ぶのではなく、出来るだけ靴ひもをしっかり結んで下さいね。 しっかり踵に靴を寄せて靴ひもを結べば、足への負担がかなり軽くなります。 続して実行してみると良いでしょう。 靴ひもはどんな時もしっかり結ぶのが基本です。 靴合わせで最も大切な事は甲で押さえる事とかかとでしっかりホールドさせる事が重要です。 スリッポンは脱ぎ履きが非常に楽ですが甲を押さえると言う点ではかなり弱いものがあります。 やはりひも靴のほうが体調に合わせて微調整出来るという利点があります。 そうすれば準備完了という訳ですので「よし、出かけよう。」という気持ちになりますよね。 少しの時間で気分良く靴を履けるという事は素晴らしい事です。 靴ひもは消耗品ですのでしっかり締めればすれて紐が切れて当然の事です。 紐が切れるのは正しい履き方の証拠で、靴ひもが切れたら当店で用意してありますの。 靴の履く前にお読み下さい。 革靴のメンテナンスと靴の履き方に関する基本的な方法をご紹介してます。 慣れると簡単で靴を長持ちさせる為のメンテナンスとお考え下さい。 新しい靴を下ろす時の大切なお手入れについて 新品の靴を下ろすときはそのまま下ろすのも良いですが・・・是非して欲しい事があります。 スムース(表革)の靴の場合はを下ろす前に、靴を磨いきましょう。 靴クリームを軽く靴に塗り、靴を磨いて頂きたいです。 靴は生産時の最後(フィニッシュ)の工程上靴シューポリシュで 磨かれていて靴の仕上げの段階では、特にかかと周りとつま先部分に磨かれています。 どんな磨き込まれた靴であれ時間の経過と共に、靴クリームの油分が飛びます スエード、ヌバック系の靴については、ブラシで軽くこするくらいで大丈夫です。 レッドストック品やアンティークな靴を買われる時は、最初に入念に磨きましょう。 靴クリームを塗るのは表革の靴(スムースの革)だけですので起毛の靴には使用しないで下さい。 スエードやヌバックはブラシだけでのお手入れで充分です。 スエード、ヌバックはブラシで軽くこすり、定期的に汚れを落として下さい。 理由で靴を履く前に、磨いて頂くと宜しいかと思います。 靴の履き方について 靴はひもをしっかりと締め、かかとを靴のかかと部に合わせるのが基本です。 ひも靴を履く時は必ず紐をほどく事からです。履き口をしっかり広げ靴べら使って靴を履いて下さい。 靴ひもほどかずにグイグイと、足を靴の中に入れるのは絶対止めましょう。 理由はグイグイ無理やり足を入れるとカウンター芯が崩れるからです。 カウンター芯が壊れると足全体のホールド感が期待出来なくなります。 またミシン目がほつれたり、革自体が破けるという最悪の状態になる場合もあります。 ベルトの靴の場合はベルトを緩めて、靴べらを使用し靴を履いて下さい。 ドイツ、スイスの輸入靴は日本の靴より基本的に履き口が小さく履き口を狭いです。 革の分量が多くなり、足をカバーしフィット感が得られやすい。 靴の脱ぎ方についてひも靴を脱ぐ時はひもをほどき、かかとを手で持って脱ぐのが基本です。 ひもをほどかないで足や壁で靴を押さえて靴を脱ぐと、靴の革を痛める可能性があります。 |
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